【PSO2】酒井智史「う゛お゛お゛ぉ゛ッ、やめろ木村ぁ!!孕むッッ!!」【2匹目】

1 :774メセタ :2019/08/24(土) 01:20:29.79 ID:BK3laI3o0.net
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「んっ!木村!産まれる!!」
「アイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!」

「!」
「どう?木村!」
「…駄目だ。今回も”もんじゃ”だ」
「………そうか」

幾度とない中出しにより、何度も子を宿した酒井。
しかし、母体を労らない過剰な肉弾性交によって酒井は流産を繰り返した。
木村の25cm砲が酒井の子宮に激突した衝撃でバラバラになった胎児の臓器や筋肉や骨が、
血液とリンパ液に包まれて肛門から流れ出てきた。
グチャグチャの人体組織が無造作に混在するそれは、”人”というよりは、まるで”もんじゃ”であった。

14度目の流産を終えた酒井は、おもむろに”もんじゃ”をかき集め、
両手で掬い、傍にあったバケツに入れていく。
そして、熱した鉄板の上でバケツを傾けた。
“バケツもんじゃ”の香ばしい匂いが立ち込める。

「食べよ、木村」

追悼と”いただきます”を兼ねた合掌の後、”我が子”に箸を伸ばす酒井。
正気を失った酒井の痛ましい姿に、木村は勃起が収まらなかったという。


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2 :774メセタ :2019/08/24(土) 01:29:46.10 ID:9/3EaNTl0

「んっ!・・・・木村・・・」

そう寝言を言いながら眠りから覚めた酒井

どれだけ眠っていたのだろうか。

周りを見渡すと暗く湿った空間が広がっていた。
酒井はしばらくさまよったがここがどこか分からない

「早く戻らなければ。みんな心配しているだろう。」と焦る酒井

ふと、あたりを漂う激臭に気付いた

まさかと思い地面を強く踏みつけると自らの下半身に慣れ親しんだ刺激が走った
そう、酒井は今、酒井の肛門の中にいたのだ

それに気付いた酒井はおもむろに自らの肛門に手を突っ込み自らを引っ張りだそうとした
アナルから入り込んできた自分の手に掴まれ出口まで辿り着く

ようやく外に出られる――そう思ったのもつかの間
引っ張りだされた先は未だ、暗く湿った空間であった

当然だ、肛門の中にいる自分が肛門から自分を引っ張りだしたところで肛門からは出られない。
しかし酒井の知能ではそれを理解することはできない。

延々と自分の肛門に手をねじ込み、肛門から自分をひり出す作業をループする酒井
暗い空間に「わっかんねーー・・・」という声が虚しく響き続けた

以後、酒井の姿を見たものはいない

3 :774メセタ :2019/08/24(土) 01:31:05.58 ID:BK3laI3o0

4 :774メセタ :2019/08/24(土) 11:38:42.14 ID:tW9Jgh1S0

5 :774メセタ :2019/08/24(土) 13:18:57.17 ID:qDaEN4lN0

6 :774メセタ :2019/08/24(土) 14:18:23.49 ID:lk0GHNF00

なんで落ちたんすかね…

7 :774メセタ :2019/08/24(土) 15:14:57.94 ID:eZeRcT0kd

今の俺は5ちゃんねる木村だ
今からお前をDAT落ちさせる

8 :774メセタ :2019/08/26(月) 16:06:17.71 ID:zChUoGQxM

スレを保守する努力を怠っているんですよ
怪文書投稿速度上げてほら

9 :774メセタ :2019/08/26(月) 16:13:48.09 ID:f627eK120

(怪文書だけでなく怪画像も)僕は必要だと思ってます

10 :774メセタ :2019/08/26(月) 17:33:28.67 ID:jFsILb2o0

だったら貴様が過去スレから移植してみろよ呆れる

11 :774メセタ :2019/08/30(金) 22:02:30.04 ID:VV+w7qsB0

夕焼村だれか持ってきてくれ
あれ前スレで1番完成度高かった

12 :774メセタ :2019/08/30(金) 23:04:43.91 ID:xX4jGXNY0


13 :774メセタ :2019/08/31(土) 11:37:21.40 ID:5wpFimoH0

江戸時代には領主が城や屋敷を築くにあたり必要な資材を、比較的道の開けた宿場町に近い村から取り寄せる風習があった。
各々の村は扱う資材ごとに通称が付けられており、石を扱う村ならば石村(せきそん)、木材を扱う村ならば木村(ぼくそん)というように分けられていた。
そんな木村のひとつに夕焼村(ゆうやきむら)というところがあった。
普通の村なら木を切り倒し木材に加工するまでに数日かかるところ、この村は朝切り倒した木の端材が
夕方には炭焼き職人のところに行くほどに仕事が早いということから付けられた名であった。
そんな村であるから、当然木材の流通に関しても素早い仕事が求められた。

木材の流通を取り扱う中で者に、栄正(えいしょう)という商人がいた。
栄正の仕事ぶりときたら、やたらに早口でまくし立て、煙に巻き、相手が意味を考える前に判を押させてしまうという
商人にあるまじきものであったが、扱う商品だけはそこそこであったので客には目立った不満もなかった。
相手と丁寧に向き合い、客との信頼を重んじる他の商人も、栄正の話術だけは認めており、
『夕焼村の栄正』といえばとにもかくにも口が回り仕事が早いことで有名であった。

ある時、夕焼村に関所が設けられた。
届くのが早いだけで粗悪な木材が見つかったとのことで、村から出荷される木材の品質を調査するためである。
とはいえ関所の役人は木材の扱いに関しては素人、もたもたと関係ないところを調べたり、無駄な工程を何度も繰り返したり…
何重にも調査をされていては出荷が遅くなり、夕焼村が損をしてしまうと感じた村人たちは抗議に向かった。
しかしこの関所の責任者である伊馬中(いまなか)という男がくせ者で、彼は役所へと殺到した村人の前に姿を見せると、一枚の紙を手渡した。
「何じゃあこりゃあ、こんな紙切れでわしらの商売の邪魔したことは許されんぞ役人」
「そうじゃ、そうじゃ」「早く木を売らせろ、売れぬとわしらは暮らして行けんのじゃ」
騒ぐ村人たちの前で伊馬中は紙切れを掲げると、こう説明した。

「お主たちが文句を言いにここに訪れるたび、そこには一日一個、印が記されていく。
 印がいっぱいになるほどまでに解決出来なんだらそれは私の不手際。
 詫びの品として金と食い物をやろうじゃないか。だから文句はそれ後で聞こうか」

食い扶持が保証されるのであれば、と抗議の言葉を飲み込んだ村人たちはぞろぞろと帰っていった。
『労苦印』(ろうぐいん)と呼ばれる、現代で言うスタンプカードにも似たこの制度は
当時村人の話など門前払いの役所が多い中では画期的な制度であったが、これが夕焼村を腐敗させてしまった。

14 :774メセタ :2019/08/31(土) 11:40:35.45 ID:5wpFimoH0

毎日通い文句を言い続け、印がいっぱいになった者に、本当に金品と食料が渡されたのを見て、印をもらうためだけに役所に赴くものたちが現れたのである。
もらえる金品と食料は、真面目に働き木を売って得た金とは比べ物にならないほどわずかなものであったが、
働きもせず、門の前で印を記入されるのを待つだけの者が現れた。彼らは門者(もんじゃ)と呼ばれて蔑まれた。
やがて門者たちは働かずとも飯を食わせてくれる役所を守るため、真っ当な文句を言いに来るものを追い返すようになり、
数ヶ月もすると『御府八向』(おんふはっこう・役所に月に八度は向かうべきである)を合言葉に役所に集まって賑やかに騒ぎ出す始末であった。

この体たらくに誰よりも怒ったのは栄正である。
いつか村が前のように活気づくであろうと信じてせっせと商売に励んでいた彼だが、ある時取引先の村人の一言で堪忍袋の緒が切れた。

「境の後門は下木衆」(さかいの こうもんは げきしゅう)

すなわち「関所の門の内側にいる=夕焼村の人々はろくでもない木しか出さない下衆な連中だ」の意である。
「木村といえば夕焼村」と呼ばれるほどだった村がだらけ切り、周囲の人々からこのように“不村”(村にあらず)とまで
蔑まれるようになってしまった原因である伊馬中の行いに栄正は激しく怒り、また止められなかった自分の無力さを嘆いた。
栄正は止めようとする門者たちを“侍”のような勇ましさでなぎ倒し、役所に飛び込むと八寸(25cm)ほどの木の棒を片手に振り回し、
「伊馬中ぁぁぁ!!!!どこだあああああ!!!!!」と大音声、役所の壁にぱん!ぱん!と八寸棒を打ち付け始めた。
「やめよ!木村の者!」
「おれには栄正って名前があるんだよ!伊馬中、手前と門者どもが如何ほどこの村を腐らせたか教えてやる!」
吠える栄正に恐れをなし、門者に場を任せて役所の後門より逃げ出そうとした伊馬忠だったが、その行く手を栄正が素早く遮った。
ずんっ!!!!
「あいいっ!?」
なんと栄正の八寸棒が後門に深々と打ち付けられているではないか。
腰を抜かしてその場にへたりこんだ伊馬中と門者たちは死を覚悟したが、
栄正はその棒を振るうことなく、その場に居たものたちに早口で木村に受け継がれてきた心構えを語り始めた。

湖底を汲む努力(水底のよどんだ水ですら汲み上げ糧とする気持ち)、
無猟で貞経(猟で獲物が取れずとも、経を唱えつつましく暮らす気持ち)
客短歌が大事(村の人口が減ろうとも、客が幸せになり、歌を詠んでくれた方が嬉しいという気持ち)

など、先祖代々受け継がれてきた精神がどれだけ大切なことかを九十四刻半にわたって説いたのである。
酒井は目先の問題から目をそらすだけであった己の行いを大いに悔い、門者たちもまた己を恥じた。
この件で、労苦印制度は廃止され、夕焼村では役人だけで行っていた木材の品質調査の仕事を、村の者たちが協力して行えるように制度を見直した。
役所に座って縛られることなく自由に動き回れることから、彼らは遊座(ゆうざ)と呼ばれた。
遊座の二重調査により木材の品質は安定し、夕焼村は前のように木村としての地位を確固たるものにし栄えた。
やがて明治になり“木村”の姓を名乗るようになった栄正の子孫は、木村の精神は末代まで受け継がれることであろうと語ったという。

15 :774メセタ :2019/08/31(土) 16:06:09.58 ID:tXPlxp000

ありがとうございます

16 :774メセタ :2019/08/31(土) 16:31:43.57 ID:RT9dQ/qdd


17 :774メセタ :2019/09/02(月) 01:48:57.23 ID:4cL7pu+60

六棒筋肛(KMR,SGNM,HMZK,YSOK,珍)

1人足りないけどママエアロ

18 :774メセタ :2019/09/02(月) 03:52:22.62 ID:PT+JV9SN0

UNさんか?

19 :774メセタ :2019/09/05(木) 21:39:49.48 ID:kbjukO6o0

前の怪文書スレだけピンポイントで落ちたの草生える

20 :774メセタ :2019/09/12(木) 17:55:55.92 ID:nz3m5J6qa

「んっ!木村ぁ!宝くじ当たんない!アイイイイイイイイイ!!!!!!」
「だったらお前を当たりにすればいいじゃん」

ズンッ!!!

「んっ、木村!!」
「今からお前を大当たりにさせる」

なんと木村が25cm砲を器用に振り回して、突き刺した酒井を回転させているではないか。

グルグルッ!グルグルッ!グルグルッ!!グルグルッ!!!グルグルッ!!!!!グルグルッ!!!!!!!!

「あーーーーーーーーーやばい木村!!行っちゃう!!!これ世界一周旅行行っちゃう!!!!」

「出せ酒井!!一等の金玉を吐き出せ!!この俺を損させるんじゃねーよ!!!」

「アタリイイイイイイイイイイイイイイーーーーーーーーーーーー……………!!!!!!!」

その日の晩、木村は残念賞のタワシを使って酒井をひき肉になるまですり下ろした。

21 :774メセタ :2019/09/12(木) 17:56:55.09 ID:nz3m5J6qa

木村の口から次々と新しい情報が飛び出してくる。
酒井の脳は処理堕ち寸前だった。

「言い忘れてたけど、この前酒井をフィストファックした時、こっそり腸襞の間にGPSを埋め込んだんだ。
そこにラフレシアが出現するようになってる。ちなみに、酒井のラフレシアは特殊な方法を使わないと捕獲できないようになってて、
通常のモンスターは画面上でモンスターボールを投げて捕獲するが、酒井のラフレシアは”端末を直接接触させる”ことで捕獲できる。
つまりGPSを取り出さないと、どうなるかっていうのは分かるな? まあ、せいぜい楽しめ」

「んっ!!!!あなたさぁ〜〜!!!!!どんだけ」

「仕事に戻らないといけないから、切るぞ。」

激昂した酒井がパワハラを仕掛けようとした途端、木村は電話を切ってしまった。

あまりの仕打ちに怒りが収まらない酒井。
だが同時に、自分の肛門がラフレシアであることを世界中に宣伝される羞恥プレイに途方も無い興奮を覚えてしまう。

とにかく、一刻も早くGPSを取り出さなければならない。
こうしている間にも、ビルに押し寄せる小学生の数はどんどん増えていく。

「んっ……」

酒井は自分の肛門に指を突っ込んでGPSの捜索を始めた。しかし、上下左右、入り口から奥の方まで隈なく探ってみたが、なかなか見つからない。
木村を気持ち良くさせるために異常発達した無数の腸襞から、どこにGPSが埋まっているかを特定するのは至難の業だ。
そうしている間にも性的快感が高まってきて、木村のチンポが欲しくなってしまう。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…

「木村ぁ……木村ぁぁ………んっ!!だ、だめだ!早くGPSを探さないと!」

その時、階下からガラスの割れる音が聞こえた。続いて、大勢の足音と歓声が近づいてくる。
小学生の大群がとうとうセガビルの入り口を破壊して、雪崩れ込んできたのだ。
彼らはあっという間に最上階まで到達し、下半身丸出しで肛門に指を突っ込んでいる酒井を取り囲んだ。

「いたぞ!ラフレシアだ!」
「すげえ!マジでCP9400だ!!」

スマートフォンを握り締めて酒井に迫り寄る小学生たち。
熱い視線が一斉に酒井の開ききった肛門に注がれた。

「やっ…やだ!やめろ!やめろ!!」

いくら相手が小学生とはいえ、数の暴力には勝てない。
抵抗虚しく取り押さえられた酒井は、次々とスマートフォンを腕ごと肛門に突っ込まれた。

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

「んっ!!!!やだああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!木村のチンポじゃなきゃやだああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!!」

前代未聞、人類史上初、総勢450万人以上の小学生による集団フィストファック。
未曾有の屈辱と快感を味わいながら、酒井は絶叫と放精を繰り返し、どこまでも堕ちていくのであった。

22 :774メセタ :2019/09/12(木) 17:58:38.54 ID:u4A7iuHka

酒井の肛門にCP9400のラフレシアが出現する──
そんな噂が流れ始めたのは日本でポケモンGOがリリースされてから3日後のことであった。

時刻は昼の3時半、”最強のポケモン”の噂を聞きつけた全国の小学生がセガビルに襲来した。
その数は一見しただけでも軽く200人は超えている。
酒井は小学生が中に入ってこないよう、入り口に鍵をかけてビルの最上階に立てこもっていた。

「んっ!木村!助けて!」

酒井は携帯電話で木村に助けを求めた。

「酒井、どうしたんだ?仕事中にかけてくるなよ。
一日中仕事もせずに俺のチンポのことばかり考えてる窓際Pと違って
俺は毎日打ち合わせで忙しいんだ。その辺わきまえて欲しいんだけど」

「んっ!」

電話に出るやいなや、いきなり酒井を言葉責めする木村。
不意を突かれた酒井は不覚にも堕ちそうになったが、なんとか快感と腸液の分泌を抑えて耐え切った。

「やめろ!木村!今はそういう話をしてる場合じゃないから!お願い助けて!俺のお尻が小学生に狙われてる!」

焦るあまり、まるで説明になっていない意味不明な発言をする酒井だったが
木村は全てを見透かしたような、澄ました口調で返答した。

「ああ、ポケモンGOの件ね。それに関しては、俺は助けられない。
つーか、酒井の肛門にラフレシアを出現するようにしたのは俺だ」

「んっ!?」

「Googleの社内でIngressっていうゲームを開発してた奴らが独立して、
今、Niantic社でポケモンGOを開発してるんだ。だから、俺はポケモンGOの開発者と面識があって、
そいつらの一人を25砲で脅迫して、酒井のラフレシアを実装させた」

常識と良識を逸脱した木村の発言に、酒井はしばらく理解が追いつかなかった。
しかも、まるで悪びれる様子もなく、さも当然と言わんばかりに淡々と話すその態度。
もはや狂気の域に達しつつある男気に、酒井は肛門が湿るのを感じた。

「な、何それ?ど、どう生きたら、そういうことしようって考えるの?っていう」

「だって酒井の肛門って、すっげえ臭いしガバガバで巨大なアナルローズが咲いちゃってるし、
まるでラフレシアみたいじゃないか。だから全世界で大ヒットしてるポケモンGOを使って、
酒井の肛門がいかにラフレシアかってことを、世界中の人達に知ってもらおうと思って」

「ふっざけんなよ!お前のせいでこっちはひどい目に遭ってるんだから!なんとかしろよ!木村!」

「嫌だね。自分でなんとかしろ。酒井のケツに入ってるGPSを取り出して壊せばラフレシアは消えるんじゃないか?」

「んっ!?GPS!?」

23 :774メセタ :2019/09/12(木) 21:14:34.64 ID:HIxjqjHM0

木村の口から次々と新しい情報が飛び出してくる。
酒井の脳は処理堕ち寸前だった。

「言い忘れてたけど、この前酒井をフィストファックした時、こっそり腸襞の間にGPSを埋め込んだんだ。
そこにラフレシアが出現するようになってる。ちなみに、酒井のラフレシアは特殊な方法を使わないと捕獲できないようになってて、
通常のモンスターは画面上でモンスターボールを投げて捕獲するが、酒井のラフレシアは”端末を直接接触させる”ことで捕獲できる。
つまりGPSを取り出さないと、どうなるかっていうのは分かるな? まあ、せいぜい楽しめ」

「んっ!!!!あなたさぁ〜〜!!!!!どんだけ」

「仕事に戻らないといけないから、切るぞ。」

激昂した酒井がパワハラを仕掛けようとした途端、木村は電話を切ってしまった。

あまりの仕打ちに怒りが収まらない酒井。
だが同時に、自分の肛門がラフレシアであることを世界中に宣伝される羞恥プレイに途方も無い興奮を覚えてしまう。

とにかく、一刻も早くGPSを取り出さなければならない。
こうしている間にも、ビルに押し寄せる小学生の数はどんどん増えていく。

「んっ……」

酒井は自分の肛門に指を突っ込んでGPSの捜索を始めた。しかし、上下左右、入り口から奥の方まで隈なく探ってみたが、なかなか見つからない。
木村を気持ち良くさせるために異常発達した無数の腸襞から、どこにGPSが埋まっているかを特定するのは至難の業だ。
そうしている間にも性的快感が高まってきて、木村のチンポが欲しくなってしまう。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…

「木村ぁ……木村ぁぁ………んっ!!だ、だめだ!早くGPSを探さないと!」

その時、階下からガラスの割れる音が聞こえた。続いて、大勢の足音と歓声が近づいてくる。
小学生の大群がとうとうセガビルの入り口を破壊して、雪崩れ込んできたのだ。
彼らはあっという間に最上階まで到達し、下半身丸出しで肛門に指を突っ込んでいる酒井を取り囲んだ。

「いたぞ!ラフレシアだ!」
「すげえ!マジでCP9400だ!!」

スマートフォンを握り締めて酒井に迫り寄る小学生たち。
熱い視線が一斉に酒井の開ききった肛門に注がれた。

「やっ…やだ!やめろ!やめろ!!」

いくら相手が小学生とはいえ、数の暴力には勝てない。
抵抗虚しく取り押さえられた酒井は、次々とスマートフォンを腕ごと肛門に突っ込まれた。

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

「んっ!!!!やだああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!木村のチンポじゃなきゃやだああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!!」

前代未聞、人類史上初、総勢450万人以上の小学生による集団フィストファック。
未曾有の屈辱と快感を味わいながら、酒井は絶叫と放精を繰り返し、どこまでも堕ちていくのであった。

24 :774メセタ :2019/09/14(土) 10:19:35.28 ID:0VWtJZq/0

なんでこのスレ開いたん?

25 :774メセタ :2019/09/14(土) 10:24:00.34 ID:j2CGfpdC0

うるせーよトロマン

26 :774メセタ :2019/09/14(土) 10:29:15.43 ID:iQktKSaH0

アイイイイイイ!

27 :774メセタ :2019/09/15(日) 18:26:42.70 ID:NcPn/EbD0

4Gamer:
 ユーザーの反応はいかがでしょう。

濱氏:
 ヒーローを楽しみにしているという声が多く,今のところは受け入れられていると思います。

酒井氏:
 ポジティブに受け取ってもらえているようで嬉しいですね。「ヒーローが登場することで,自分のクラスの存在価値が低くなるの?」というご意見が,
もっと多いかと思っていましたが,上級クラスによって「これまではできなかったことにトライできる」と感じてもらえたのか,ネガティブな意見は予想していたより少なかったですね。

「ファンタシースターオンライン2」“EPISODE5”実装直前インタビュー。5周年を迎えたPSO2はどこに向かうのか,酒井智史氏&濱大輝氏に聞いた
https://www.4gamer.net/games/120/G012075/20170718010/

28 :774メセタ :2019/09/18(水) 11:02:26.15 ID:xJxTO0d20

750 774メセタ (ワイモマー MM9f-uZgy) sage 2019/09/17(火) 22:54:26.47 ID:dUFTMJEOM
スニッカーズという人気の菓子をご存知だろうか。
今日はこのスニッカーズの由来についてお話ししよう。
今でこそソフトキャンディを絡めたピーナッツにキャラメルとチョコレートをコーティングした菓子と認知されているが、
元々はアメリカのシーグという小さな村で食されてきた物だという。
かの地にはサトシという固有種のネコ科の動物がおり、彼らはピーナッツや乳脂肪分を分解する酵素を持たずそのまま排出されるのだが、体内の微生物により若干発酵し独特の芳香を放つそうだ。
その性質に注目したシーグの民は心地よい匂いを求めこぞってサトシにピーナッツやキャラメルを与えた。
サトシらは消化できないそれらが消化管を通過する違和感から「アイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!」と夜な夜な悲鳴を上げ若干発酵したそれをコポコポと力なく排出していたそうな。
我が国では「もんじゃ」と称される料理に似たその排泄物を、シーグの民が集め成型した物が元々のスニッカーズである。
そして、原材料や製法を替え今日に至るのだが、それでも先人達への敬意を表しその外見はオリジナルと遜色ない物となっている。
スニッカーズを手に取った時、犠牲となったサトシに思いを馳せるのも乙というものなのかもしれない。

29 :774メセタ :2019/09/20(金) 19:38:47.62 ID:/71rRifra

クエストルームの長時間維持問題について
ランダムフィールドのクエストにおいて、効率のよい地形のエリアを見つけたら、そのエリア内を半永久的(数日に及ぶケースも)に周回し続けるプレイスタイルが目立ちつつあります。
こういったあまりに極端なプレイスタイルは、ランダムフィールドの魅力が損なわれた単調なプレイに陥りやすく、
他のプレイヤーとの一期一会の出会いの機会も減り、また長時間プレイできるユーザーと、そうでないユーザーとの差がより大きくなってしまう問題が発生しています。

マイショップにおけるレアアイテム入手問題について
マイショップに出品されたアイテムはメセタで入手できますが、現在はレアリティに制限がないため、自ら様々なフィールドを巡り、
ドロップアイテムを探して見つける楽しみや達成感が薄いとのご意見を多く頂いています。
また、マイショップで高価なレアアイテムを入手するために、メセタを短時間で多く入手することが最優先となり、
メセタを入手しやすい特定のフィールドで単調なプレイを繰り返すという、楽しさに欠けるプレイスタイルの流行が懸念されます。

ゲーム内経済の問題について
武器やユニットのドロップ量に対して、現状ではNPCショップへの売却価格が高すぎるため、徐々にインフレ傾向にあります。
このままの状態が続くと、マイショップでの平均出品価格が、どんどん高くなってしまう懸念があります。
すると新規プレイヤーや復帰プレイヤーには厳しいゲーム内経済となり、必要なアイテムの入手が困難になってしまいかねません。
現役プレイヤーにとっては、メセタの価値がどんどん低くなり、メセタを入手する喜びも減っていき、最終的には、マイショップによるメセタとアイテムの取引が成り立たなくなる可能性があります。

現在、上記〜のような問題があると認識しており、かつそれぞれの問題には関連性があると考えています。
———
どんなレアアイテムでもマイショップで手に入る。

欲しいアイテムはドロップを狙うよりも、マイショップで手に入れる方が確実。

高価なアイテムを購入するため、メセタをより多く手に入れたい。

効率の良いエリアでずっと周回することで入手したアイテムを、NPCショップに高額で売却。

マイショップで、高価なレアアイテムでも購入できるようになる。

出品側はマイショップ出品価格をさらに上げても、売れるようになる。

ゲーム内経済がインフレしていく。
———
という流れになっております。

この状況が続くことは、ゲーム内の経済や、プレイヤーの皆さんのコミュニケーションやプレイスタイルにも悪影響を及
ぼす可能性が高く、早めの是正をさせていただきたいと考えました。

30 :774メセタ :2019/09/21(土) 14:02:19.53 ID:+xcIforL0

それ後で聞こうか

31 :774メセタ :2019/09/25(水) 17:49:26.02 ID:WPw2cE3Wa

689 774メセタ (ワッチョイ 2111-ACnl) sage 2019/09/25(水) 17:46:10.70 ID:baXYsN110
神代のころ、奥津(おうつ)と呼ばれる地方の川では正体のわからぬ怪物が人々を脅かしていた。
湖にその怪物が現れると水面には不可思議な波が立ち、たちまち舟を流れからはぐれさせ飲み込まんでしまう。
交通の要所であったために、そのような状況でも遠回りするわけにもいかず、この川は渡る人々に
立波舟逸地(たつなみしゅういち)と恐れられた。

この頃、とある神が荒れる地と民を憐れみ大太刀を携えて奥津にやってくると、
人々は「この地には神がおりませぬ、どうかどうかこの地に着きて我々をお守りください」と懇願した。
神は「我は浮世(ふせい)の神であるゆえにこの地に留まることは出来ぬが、お前たちを見捨てるのもしのびなし」と
大太刀を片手に川に舟を漕ぎ出した。
はたして舟はあらぬ方向へと流れてゆき、大きく口を開けた黒い影が姿を現した。
怪物の正体は、この川の急流や増水による氾濫などを恐れる人々の恐れが集まったものであった。
立波舟逸地と名が付けられることで、より大きく強大になってしまったものである。
名を付ければ言葉には魂が宿り、曖昧な存在も強固となってしまう。
すなわちこの怪物を打ち倒すには、この名を断ち切るより他になし。
大太刀をぎらりと抜き放った神は舟より飛び上がり、勇ましく怪物を叩き切った。
悪しき名を断ち八百万の神を生む、すなわち断名万(だんなまん)の儀である。

断名万の儀により微塵に分かたれた「たつなみしゅういち」の名は、奥津の地に散り散りに飛び去り、
あるものは舞台に憑き「しゅう」「ゅうい」と称される神となり、神の居なかった奥津を守り、
あるものは藤の根本に憑き「ゅいち」と呼ばれる小鬼となり奥津にたびたび災いをもたらした。
あるものは生まれたばかりの「太郎」に取り憑き、「いちたろう」と名付けられ人の子に、
またあるものは波に憑き「つなみ」となり悪神として恐れを振りまいた。

この事により奥津には八百万の神が宿り、様々な災いもありつつも大変に栄えたとされる。
『比べるものも居らぬほど恵まれ、守られた国奥津』すなわち比居恵守奥津と後の人々にうたわれた。

三諦温羅院(さんだいおんらいん)所蔵 『比居恵守奥津 断名万記』より抜粋

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